Webライティング診断.com

Webライティング力診断

第2回:6月15日(木)14:00~15:32・第3回:6月15日(木)21:00~22:32

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あなたのWebライティング力を診断します!
自宅(好きな場所)受検できます!
あなたの適性とお勧め進路が分かる!!
力試しにも最適!!

あなたの仕事と人生の質を決めるカギ、それが「Webライティング力」です。

*「Webライティング能力検定」より難易度の高い問題ですので、検定を受けられた方又は受けられる方にもお勧めです。

第1回成績優秀者

あなたが質の高い生活を送り続ける方法

Webライティング

Webライティング力は売上げを上げるというビジネスの根幹に貢献できます。
役立つ情報提供によって、人々の生活をより快適で便利なものにすることができます。
夢や感動、希望や勇気を与えることさえできます。

webに日本語を書くことは誰でもできるため、何も意識しないまま行っている人がほとんどです。
しかし、Webライティング力を付けるか付けないかでは、結果に雲泥の差ができます!

日本及び世界の情勢が混沌とする中、生活のすべてを会社に頼っていてはいけません。
経済情勢が厳しくなるにつれて、どんなに一時期好調な会社であっても、倒産やリストラの可能性があります。
仮に首尾良く定年まで勤めたとしても、その後に個人で稼ぐ力を付けておかないと、老後破綻や下流老人化を免れることはできません。

Webライティングの世界はあなたの年齢や経験が財産になります!
優れたWebライティング力を身につけ発信することは、生涯、あなたを活かし収入を得る最高の方法です!

Webライティング10の仕事内容

Webライティング10の仕事内容

  • Webライティングコンサル(セミナー講師)
  • 集客コンサル
  • SEOコンサル
  • コピーライター
  • ビジネスメールインストラクター
  • 風評被害対策専門家
  • Webリスク管理専門家
  • 記事作成ライター(一般アフィリエイター)
  • 協会アフィリエイター
  • 作家(コンテスト応募)

Webライティング能力診断1分動画

試験概要

日時

第2回:6月15日(木)14:00~15:32
第3回:6月15日(木)21:00~22:32

会場

自宅、カフェ、マンガ喫茶など
PC環境が整っているところであればどこでもOK

課目

  • 国語
  • 基礎
  • コピー、メールライティング
  • SEO
  • 法律・倫理、炎上対策
  • ブログ記事作成

1~5は4択問題12問12点満点、6は記述式1問24点満点。
総計84点満点

「ブログ記事作成」は、実際にブログに記事を投稿することを想定して入力していただきます。テーマは当日出します。

受検後の特典:

  • 診断書を発行します
  • あなたの現在のWebライティング能力が課目ごとに一目で分かります。
  • それに基づき今後の指針をアドバイスします。
  • あなたの適正進路を提示します(webライティング10の仕事の中から)

    見本

    クリックで拡大します
    内容は変更になる場合があります

  • 成績優秀者をホームページ上で発表します。
    希望者のみ行います。総合、課目ごとともに10位程度まで掲載。

注意

「Webライティング能力検定」のように資格を得られるものではありません
何度でも受検することができます。

問題の内容も「Webライティング能力検定」とは基本的に違うものです。

カンニングについて

カンニングは4択問題(課目1~5)は原則禁止、ブログ文章作成は認めます。

4択は現在のあなたの知識レベルをテストしてください。

ブログ文章作成は、より質の高い文章を書くために調べることは良いことです。

ただし制限時間がありますので、気を付けてください。

費用

  • 受検のみ
    9,800円(税込み)
  • テキスト付き(模擬問題入り)
    12,800円(税込み)

テキストは「Webライティング能力検定」の公式テキストと概ね同じです。

受検特典

Webライティングが2ランクUPする問題集

Webライティングが2ランクUPする問題集

(○、×で答えて力が付く170問問題集)

※Webライティングが2ランクUPする問題集は、
電子データ(PDF)のみの提供になります。

第1回成績優秀者

第1回受検者感想

Webライティング診断第1回を受検された方の感想を掲載しています

資格取得だけではわからない。自分のライティング力を知りたい方にはオススメです。

井上浩典様(奈良県)

■診断を受ける動機・・・
私が診断を受けようと思ったきっかけは、日々ブログなどを通じて発信している私の文章力が、実際にどの程度の物なのか?
それを知りたかったのです。
通常の検定試験では、どれだけ理解しているか?を知ることはできます。
Webライティングにおける知識は、もちろん大切ですが、ライティング力は、なかなか測れません。

私は、同協会が行っているWebライティング能力検定試験1級を取得していますが、資格を持っているからといって、即素晴らしい文章が書けるわけではありません
日々の訓練や努力も、もちろん必要です。

でも、自分がどれだけ書けるのか?

その指標を示すものは、あまりありません。
文章力を測るような機会は、あまりありませんから。。。
だから、試しに診断を受けることにしました。

■実際に診断を受けてみて・・・
難易度は、検定試験よりも少し難しいです。
でもそれが良かったです。
検定試験と違い公式テキストがあるわけでもないので、今自分が持っている知識・経験の全てで挑みました。

出題は4択問題と、お題に沿ったブログ記事作成の2種類あります。
オンライン受験なので、出題の中でわからない用語を調べることもできます。
しかし、限られた時間の中では、調べものに費やす時間は多くはないので、4択問題は、自分の知識で勝負することが前提になります。

私の場合は、ブログ記事作成に調査の時間を費やしました。
実際にブログを書く際も、裏どりや正確なデータを示すために調査をすると思いますので、そういった意味では、調査力も問われているようにも感じました。
制限時間の中で、4択の出題に回答し、さらに残された時間の中で、ブログ記事作成を行います。
テーマについての記事の検討、記事の内容についての裏付け調査、そして、実際の記事作成、ブログを前提とした言い回しの工夫・・・
今回は診断なので、普段ブログを書くときには感じない緊張感もありました。
診断中は、凝縮した時間を過ごした気がします。

■気になる診断の結果は・・・
10日ほどで診断結果が返ってきます。
私の場合、自分の予想よりも良い結果で嬉しかったです!
診断レポートは、得意な分野、苦手な分野がグラフで表されていて、自分の特徴をつかむことができました。
苦手な分野を知ることは、今後のレベルアップのために活かせます
また、ライティングを活かした適正な職業についても記載があり、それも今後の自分の方向性の参考になりそうです。
このあたりが、点数だけの検定試験や資格試験と違い、診断ならではの良さだと感じました。

■これから診断を受けられる方へ・・・
私のように、資格は持っているが実力はどうなのか?という悩みをお持ちの方も多いと思います。
そんな方にこそ、私はこの診断をオススメします。
ライティングを志すものとしては、一度は自分の実力を数字で確認したいですね。
私は、今後も定期的に診断を受け、自分のレベルアップの確認などに活かしたいと考えています。


診断の結果も大事ですが、こうした経験ができたことが何より貴重だと感じました

小須田浩一様(山梨県)

今回、第一回に参加させていただき、成績優秀者として評価をいただきました。

普段からWebライディングに係わりつつも、自分のスキルがどの程度なのか?
という部分は案外わかりにくいものです。

クライアントから高い評価をいただいていたとしても、それを第三者の目で客観的に見た場合、自分のスキルはどのくらいなのだろう?
と、常日頃から気になっていました。

この診断で、気付ける点、学べる点があるのなら、ぜひともチャレンジしてみたいと思い、この度の応募に至りました。

実際に診断を受けてみての感想ですが、やはり難関は最終問題のブログ記事かと思います。
制限時間があるため、各問題の回答に時間をかけすぎると、ブログ記事作成にかける時間の余裕がなくなってしまいます。
もちろん、ブログ記事作成の時間を確保するためには、各問題を冷静に素早く回答していく必要もあります。

ブログ記事のテーマは診断がスタートするまでわからないため、文章力だけでなく、テーマに対する咄嗟の判断力と、残り時間から逆算した文字数設定の能力も問われるかと思います。
制限時間を意識し過ぎると、適当な文章やまとまりのない文章になる恐れもありますし、焦るとそうした悪循環にはまりそうな気もします。
いかに簡潔に分かりやすく文章をまとめられるかが非常に問われます
そういう意味では、かなり価値の高い診断だったのではないかと思います。

診断の結果も大事ですが、こうした経験ができたことが何より貴重だと感じました。


これから伸ばしていきたい部分を発見することが出来たことが、今後の私自身のプラスになると思います

坂本真由美様(和歌山県)

webライティング能力判断が始まる 事前に頂いた参考資料を読んだところ、レベルが高い試験であることが分かり、これは大変だと思いました。
そこで予習をしましたが、難しい所があり時間がかかりました。

試験当日は、少し焦ったせいかweb上の試験問題がうまく反映せずに、何回かやり直すことになり、数分ロスをしてしまうというミス。
実際の試験では、かなり細かいところまでの項目があることに非常に驚きました。
その後の能力判断の結果は、思っていたとおりの能力と、意外な結果が出た能力の部分とありました。

今回、webライティング能力判断を受けさせて頂いたおかげで、これから伸ばしていきたい部分を発見することが出来たことが、今後の私自身のプラスになると思います。

協会の方には、私のつたない文章を読んで頂きましてお礼を申し上げます。
誠にありがとうございました。
そして参加させて頂きましてありがとうございました。


診断の結果も大事ですが、こうした経験ができたことが何より貴重だと感じました

匿名希望

(社)日本WEBライティング協会さま

先日は診断結果をお送りいただきましてありがとうございました。
客観的な結果で今、私が置かれている場所とレベルが良くわかりました
ほとんどの項目で平均以下というのがちょっと悔しいですが、これからの課題が明確になりました。
ライティングについてもっと真剣に取り組んでいこうと決心しました。

試験の感想ですが、選択式の問題は知識を問うもので難しいとは思わなかったのですが、最後のライティングの問題は難しかったです。
元々あまり興味のないことでしたが、自分の興味が無い話題でも社会的な関心が集まっているものに関しては常にアンテナを張って何かしらの考えを持ち記事を書けるようにしておくべきですね
そういう力が本当に不足しているのだと痛感しました。

ありがとうございました。

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